Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

キングダムネタバレ605話展開予想3|“大鶴”の攻めによって李牧が王翦を圧倒!?信の不調に尭雲がつけこむ!

YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい
キングダムネタバレ605話展開予想3|“大鶴”の攻めによって李牧が王翦を圧倒!?信の不調に尭雲がつけこむ!

キングダム604話では
朱海平原の戦い15日目の序盤が描かれた。

王翦軍の田里弥が率いる部隊が
李牧によってかなり攻めこまれていた。

李牧の戦略によると考えられるが、
王翦には理由が見えない。

探りの為に倉央を全線へ送り、
王翦は李牧軍を攻め返すヒントを探そうとする。

キングダム605話では
王翦には謎が解けないと予想。

そして、謎が解けないが為に
王翦軍は李牧軍に圧倒される展開を予想。

また、604話で尭雲と王賁が相対する。
605話展開は尭雲と王賁の戦いが開始すると
考えて間違いない。

趙滅亡後も李牧は健在!?




謎めいた李牧の攻めの強さ

キングダム603話では鄴が食糧不足のために
陥落寸前と李牧のもとに報告が伝わる
シーンが描かれた。

朱海平原の戦いの当初は
李牧守り重視を考えていたが、
鄴を救うために超攻撃的陣形“大鶴”に変更。

キングダム604話では李牧軍の
攻めの強さが強調された。

李牧軍が王翦軍に対して大分攻め込んでいた。

李牧の部下である傅抵(ふてい)は
攻めの強さを誇る。

「お前らはやばい連中(李牧軍)
と戦ってんだよ
(集英社/原泰久先生/キングダム604話)」

対する王翦もなぜ李牧の攻めに強いか
分からないでいた。

その為を全線に倉央を送り、
李牧の攻めの謎を明らかにしようとしていた。

ただ傅抵が

「それでも(全線に探りをいれても)謎を解けない限り李牧様の兵にはすぐに通用しなくなるんだよ
(集英社/原泰久先生/キングダム604話)」

と語り、一筋縄では解けなそうだ。

李牧が中華統一目指さない理由

李牧が王翦を圧倒

キングダム605話では王翦は
李牧の攻めの謎を捉えることはできないと予想。

戦術に関してはかつての秦六大将軍に
匹敵する王翦が見抜けないとなると、

李牧は相当高度な仕掛けを
使用していると考察される。

李牧の攻めの謎は分からないまま、
王翦軍は李牧軍圧倒される展開を予想。

もしかすると、朱海平原15日目の序盤に
王翦は謎を解くために全線に送った
倉央を失う可能性があると考えている。

⇒王翦は昌平君に何を頼んだ?

最終日、羌瘣・信vs龐煖




王賁と尭雲が再び対決か!?

604話では秦軍右翼も描かれており、
再び王賁が尭雲と相対した。

どちらもお互いに深手を負わされた
相手であるため、キングダム605話にて
王賁と尭雲の再びの対決は間違いない。

⇒王賁との戦いで尭雲が語る藺相如の遺言

傷の深さでいえば王賁の方が重度であり、
尭雲優勢とみてよいだろう。

しかし、王賁が倒されて信が
助けにくる展開はあまり考えられない。

⇒最終日に龐煖と信・羌瘣が戦うのか!?

王賁が最後の力を振り絞り尭雲を討ち取り、
王翦に認められる戦果を605話以降で
打ち立ててくれるはずだ。

最終日、羌瘣・信vs龐煖

まとめ

キングダム604話では中央では
王翦軍が李牧軍に攻めこまれていた。

キングダム605話時点では
王翦は李牧の攻めの強さの謎を解けないと予想。

その為李牧が王翦を圧倒する展開を予想。

一方で秦軍右翼では王賁が
遂に尭雲と再び顔を合わせた。

王賁が尭雲と戦うのは間違いない。

果して王賁が尭雲に勝てるのか?

キングダム605話以降も期待だ。

桓騎が李牧に敗北!?

【こんな記事も読まれています】

⇒【桓騎の怒りの正体が判明?
⇒【桓騎は秦を裏切り燕につく?
⇒【騰は史実では文官としても優秀!
⇒【秦の滅亡は法整備に失敗したから?
⇒【朱海平原の戦いは15日目で決する!
⇒【王翦の歴史的快挙!!
⇒【王翦の強さは史実に存在!?
⇒【騰が韓を滅亡させる!?
⇒【史実では山の民は秦を裏切る!?
⇒【元王騎軍副将、騰の強さとは!?
⇒【信と蒙恬は楚との戦いで失態!?
⇒【信・蒙恬・王賁の誰が一番強い??




YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. この記事へのコメントはありません。

最近の投稿

ページ上部へ戻る