進撃の巨人ネタバレ114話展開予想|ジークの目的が判明!?世界中の戦力を地鳴らしで駆逐か!
(諌山創先生/講談社 進撃の巨人 引用)
※確定あらすじ※
ジークが親を売る回想となる。
クサヴァーは巨人の研究者であり
獣の巨人の継承者だった。
この段階での獣の巨人は戦に
不向きという話もしている。
このクサヴァーに親が復権派
だということを漏らしてしまう。
それによって捜査が進み、
結果的に親を売るという結末を
迎えてしまう。
現実のジークは雷槍を引き抜き
自爆を図ろうとする。
目の前での爆破。
吹き飛ばされるリヴァイ。
死んだ可能性もある。
脊髄液ワインのせいで
巨大樹の森にいた兵士たちは
全員巨人に。
どうやら街にいる
調査兵団たちもワインを
飲んでいる様子。
そして世界中の戦力が
パラディ島に集結しているとの事。
最悪の状況の
新エルディア国ですが、
久々に暴れまわる
リヴァイ兵長を見れて
個人的には大満足な113話でした。
いよいよジーク達の
狙いが判明しそうな
次回114話の展開を予想します!
リヴァイ強えぇぇぇ!
脊髄液ワインのせいで
再び巨人が大量発生したパラディ島。
ワインを飲んでいなかった
リヴァイだけが巨人化を免れ、
巨大樹の森で久々の
リヴァイvs巨人が見れました。
結果はリヴァイの勝利!
リヴァイ強えぇぇぇ!
さすが人類最強の兵士、
一個旅団(数千人)に
相当する戦力を持つ男。
そこにシビれるあこがれるゥ!
って感じです。
以前には無かった兵器、
雷槍もあるので、
リヴァイはさらに強くなっている
印象ですね!
巨人強くなっていた?
気になったのが、
リヴァイを襲った巨人達が
するすると巨大樹を登っていた点。
スピードも増している様子。
以前、木の上は巨人が
登ってこれないことから
調査兵団の休憩箇所だったのに!
マズイぞ!
結局リヴァイが相手だったので
全員駆逐されてしまいましたが、
街中にもワインを飲んだ
兵士は多数おり、
これが巨人化してしまうと、
強くなった調査兵団たちでも
全滅の可能性があります。
ジークの使命とは?
策略家とはいえ、
リヴァイの強さは読めなかったジーク。
半殺し状態でリヴァイの
拷問を受けることに。
死んだほうがマシな状況に、
意識が遠のき、
ついに過去が明かされる展開になりそう。
おそらくジークのメガネの持ち主だった
クサヴァーとの関係が
明かされることになりそうだ。
キャッチボールの描写から、
ジークの投球技術にも
関係していそうだ。
獣の巨人はクサヴァーから
継承した可能性が高い。
世界中の戦力が集結
ジークの発言から、
世界中の戦力がパラディ島に
集結していることが明らかになった。
移動している船の描写を見る限り、
数万人規模での攻撃を
仕掛けてきそうな勢いだ。
いくらリヴァイ達が強かろうと、
この圧倒的に物量には
太刀打ちできないだろう。
アルミンの超大型巨人でも
全てを倒す前に力尽きてしまいそうだ。
ジークはこれに対応するために
行動していたのだろうか。
ジークの目的は地鳴らしで駆逐か
ジークは壁に埋まった
超大型巨人達を動かし
「地鳴らし」を発動させようとしていたが、
この集まった戦力に対応するためだとすると、
色々と合点がいく。
確かに、
この圧倒的戦力に対応する術は
「地鳴らし」他にはないだろう。
敵なのか味方なのか、
ずっと不明だったジークだが
パラディ島とエルディア人は
守りたいのかもしれない。
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