七つの大罪考察|ヘンドリクセンはリュドシエルを騙してた!浄化でマーガレット救出!

七つの大罪考察|ヘンドリクセンはリュドシエルを騙してた!

(鈴木央先生/講談社 七つの大罪 引用)

おおヘンディー!


リュドシエルに

尻尾フリフリしていたのは

この為だったのか!

衰弱したリュドシエルを
魔力「浄化(パージ)」で
マーガレットから分離させるとは!

分離後のリュドシエルと

ヘンドリクスの今後を考察します!

⇒295話確定あらすじ
⇒恩寵にも意思がある?




リュドに心酔していた「フリ」

ヘンドリクセンは
リュドシエルが現世に降臨して以来、
精神を操られていないにも関わらず、
ずっと心酔している様に見えた。

正直見損なったわーという
感じだったが、
実がこれは心酔している「フリ」でした。

本当はリュドシエルに近づき、
マーガレットの救出の機を
伺っていたのだった。

やられたよヘンディー、
これが狙いだったとは、
今回で一気に男を上げましたね。

⇒リュドシエルは操られている?
⇒リュド闘級20万と判明

隙をみて浄化(パージ)!


ただ、リュドシエルが
衰弱したのは偶然でしょう。
こうなることは
想定していなかったハズ。

上手いこと隙を見て
浄化(パージ)できたのは
ラッキーでした。

いつチャンスが
あるかもわからず、
しかも失敗したら
自分が殺されかねない作戦を
1人淡々と計画していた
ヘンドリクセン。

どうやらそれなりに、
苦心していた模様。

⇒マエルもキャメロットへ!
⇒原初の魔神の強さは?

負い目があったヘンドリクス

この危険な役目。

どうやらヘンドリクスは
過去の自分の行いに
負い目があった様子。

七つの大罪考察|ヘンドリクセンはリュドシエルを騙してた!

(鈴木央先生/講談社 七つの大罪 引用)ヤンチャしてた頃のヘンディー

七つの大罪当初は
魔神を復活させようとした

最強の敵でしたし、

聖騎士として圧政を敷いて
たくさんの人間を殺していました。

正気を取り戻した後は
何かできることはないか

ずっと模索していたっぽいですね…。

今回もリュドシエルに
肉体を捧げると宣言。

しっかし、ヘンディーは
他人に取り付かれたり

合体したりするのが
得意な男ですね…。

⇒最高神は何を企む?
⇒リュドシエルは操られている?




リュドシエルは憑依するか?

分離したリュドシエル。

他の四大天使たちと同じ様に、
今後は元の姿で存在し
続けるのでしょうか。

マエルとの対面は
本来の姿の方がしっくりきますよね。

しかし、本来は力を失い
誰かの体に憑依しないと
現世に存在できない
設定だったハズ。

ということで、
ヘンドリクセンに乗り移る
可能性も高そうです。

⇒リュド精神崩壊!?
⇒リュドの闘級は?

パージでメリオダスを救う?

七つの大罪考察|ヘンドリクセンはリュドシエルを騙してた!

(鈴木央先生/講談社 七つの大罪 引用)

もしリュドシエルが
ヘンドリクセンに憑依したら、
それはそれで色々可能性がある。

まず、相当強い戦士が誕生します。
インフレが進みすぎて霞んでますが、
ヘンドリクセンはもともと聖騎士長。

人間の中では最強クラスの
強さを持っています。

これでリュドシエルの憑依を得れば、
爆発的なパワーアップは間違いなし。
マーガレットの頃より
強い戦士になるでしょう。

そして、今回活躍した「浄化(パージ)」。
これで合体している存在を
分離することが実証できました。

これを応用したら
メリオダスの中から
「感情メリオダス」の部分だけ
分離できるかもしれない。
(どちらも魔神族ではあるが…。)

ここにきてヘンドリクセン大活躍かも?
ヘンディーの奮闘に大注目です!

⇒メリオダス煉獄後の強さは?
⇒魔神王の闘級が100万!?

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