私たちはどうかしているネタバレ43話|七桜は多喜川と共に上京!?和菓子作りの修行はどこで!?大旦那のお見舞いに行く?

(安藤なつみ先生/講談社/私たちはどうかしている)

七桜の過去が明らかになった42話。

多喜川の支援によって、
お店を出すことになった七桜ですが、
43話はその話の続きでしょうか?

東京で修行していたときの
話が描かれる可能性もありますね。

また、
七桜らしき人物が大旦那の
お見舞いにきたことがありましたが、
本当に七桜だったのかも気なります。

その真実も語られるでしょうか?

気になる43話の
予想をしたいと思います。

⇒多喜川が七桜と恋仲狙う!?】
⇒【七桜が金沢に戻った理由は?




多喜川と上京して警察から逃れた?

女将に濡衣を着せられる恐怖で
白山市のお店を出てしまった七桜。

多喜川に助けを得て、
お店を出す決意をしました。

その後は東京で和菓子作りの
修行する流れになりますが、
上京する経緯が
判明するかもしれません。

火事の事件を操作する
警察から逃れるため、
石川県を離れたのでしょうか?

七桜だけ上京するのも
心配だと思うので、
多喜川も一緒について
いったかもしれないですね!

⇒女将と男女仲にあった富岡はどこ!?
⇒女将の七桜イジメが陰湿!

和菓子作りの修行はどこで?

警察から逃れるのが目的で
多喜川と上京したのならば、
和菓子作りの修行はどこで
行ったのでしょうか。

実業家の多喜川ですから、
顔が広いのであれば、
東京でも和菓子関係の知り合いが
いるかもしれません。

多喜川の知り合いを紹介してもらい、
再び住み込みで働くことになった?

今の七桜のでも十分実力が
ある気がするのに、
まだまだ修行を積まなければ
お店は出せないのですね。

ん~和菓子の世界は厳しい…。

東京で修行の間は、
七桜は何のトラブルもなく
安心した和菓子作りの生活が
できたのでしょうか??

でも例え問題が起きても、
多喜川がいれば安心ですね!

⇒椿は七桜を忘れて栞と結婚!?
⇒栞の椿への執着がスゴイ!




大旦那のお見舞いに行く?

37話で描かれた、
大旦那のお見舞いに来た女性。

その女性が七桜だったのかどうか
まだ判明されていません。

もし七桜だとしたら、
43話では大旦那のお見舞いに
くることになった理由が
明らかとなるかもしれません。

上京する前に、
大旦那の顔を一目見ようと、
こっそりお見舞いにきた??

警察からは大旦那のことを
恨んでいると疑われている七桜。

しかし七桜自身は、
大旦那に対して恨みはありません。

むしろ、
自分の実の叔父にも当たりますし、
容態を心配しているはずです。

43話で
七桜の過去が一気に判明され、
椿への気持ちもケリを
つけたのかどうかも
できれば知りたいですね!

では次回の楽しみにしています!

⇒栞のセンスが光月庵を立て直す!?
⇒大旦那が血筋にこだわる理由は!?

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