Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

七つの大罪ネタバレ319話展開予想|ゼルドリス人質に!ゲルダ登場か!?

YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい
七つの大罪ネタバレ319話展開予想|ゼルドリス人質に!ゲルダ登場か!?

※確定あらすじ※

ゼルドリスの身を案じて、
本気で戦えないメリオダス。

魔神王はソールズベリーの泉の力で、
魔力を取り戻し、煉獄で見た本来の姿に近づいていく。

ゼルドリスの精神はゲルダの幻に飲まれ、
肉体はさらに支配されてしまう。

魔神王の反撃が始まる!?

319話 魔神王が本来の姿に!?

ソールズベリー魔法の湖




七つの大罪318話「混迷の戦況」では、
舞台が再び、ソールズベリーの
メリオダスvs魔神王へと戻りました。

メリオダスはエリザベスの助けもあり、
魔神王を圧倒しますが、ゼルドリスが気になって、
トドメを刺せません。

続く319話「許されざる膠着」では、
おそらく、魔神王がゼルドリスを人質にとり、
戦況が膠着する展開になると予想します。

メリエリ強し!光と闇の合技!

318話で披露された、
メリオダスとエリザベスの合技「神喰い」は
かなり強力そうでしたね。

女神族と魔神族の合技って、七つの大罪でも初の登場です。

光と闇の合わせ技ってことで、
今人気のアプリ「七つの大罪 ~光と闇の交戦(グランドクロス)~」
を意識しているのかもしれませんね。

合技を喰らっても、
しぶとく生き残ってるゼル魔神王。
正直あんまり強く無いですよね…。

メリエリコンビが強すぎなだけかもしれませんが、
敵として怖く無い感があります。
ここから逆転はあるんでしょうか…?

ラスボスは魔神王?

ゼルドリスが人質に?

自分はトドメを刺されないことに
気づいてしまった魔神王。

おそらく、さらに追い詰められたら、
自分の肉体、宿主のゼルドリスを人質に取りそうです。
弟・ゼルドリスを人質にされたら、
メリオダスは無抵抗にならざるを得ません。

戦い方が卑怯すぎて、
とてもラスボスとは思えないのですが、
今、魔神王が取れる最大の戦術は
ゼルドリスを人質に取ること。

地味ですが、ゼルを人質にされると、
メリオダスは何もできないでしょうね…。

「ぐへへ、ゼルを殺されたくなければ俺の言うことを…」
とか言いながら、自分に刃を向ける魔神王…。

ソールズベリー魔法の湖
バン神器クレシューズ




ゲルダの助けが必要?

魔神王の幻影で、
完全に心を折られており、
ゲルダの幻とともに精神を閉じているゼルドリス。

メリオダスは戦いながら、
ゼルドリスに呼びかけていましたが、
応じる気配はありません。

ゼルドリスの精神を再び目覚めさせるには、
ゲルダ本人の助けが必要でしょう。

ゲルダはすでに解放せれており、
さらにゼルドリスを探し続けると言っていたので、
ソールズベリーでの戦闘の気配を察し、
登場する可能性は高そうです。

ゼルドリスの恋人ゲルダ

七つの大罪319話 膠着を打破するには?

続く七つの大罪319話のタイトルは「許されざる膠着」。

タイトル名から、魔神王を倒しきれない
膠着状況が続くと予想されます。

魔神王は本体が煉獄にあるので、
現世の肉体は、いくら傷ついても問題無いのが強みです。

一方のメリオダスは、
戦いが続けば徐々に消耗していき、
さらに本気で戦えないとなれば、
どこかの時点で魔神王に逆転されるでしょう。

膠着を打破するには、ゴウセルの力を借りて、
ゼルドリスの精神に入り込む必要があります。

七つの大罪たちがインデュラを倒すまで、
膠着状態が維持できるのか?
ゲルダの登場はあるのか?

今後の展開に注目です!

【こんな記事も読まれています】

⇒【バン神器クレシューズ
⇒【インデュラとは?
⇒【ラスボスは最高神!?
⇒【リオネスの外へ旅立つ?
⇒【エスカノールの寿命は?
⇒【ホークママは混沌の母?
⇒【強さランキング聖戦編
⇒【ソールズベリー魔法の湖
⇒【マーリンの強さと闘級は?
⇒【大天使マエルが強い!




The following two tabs change content below.
ある民

ある民

ちょっとダークな雰囲気のマンガが好きな永遠の厨二病。H×Hや進撃の巨人、ベルセルクなど設定が作り込まれたものや、カイジやウシジマくんなど心理描写が上手いマンガが好き!
YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. この記事へのコメントはありません。

最近の投稿

ページ上部へ戻る