【キングダムネタバレ】569話:3は日の出で楊端和ら反撃か!?最終日はもっと過酷に!?

YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい

(原泰久先生 キングダム引用)

ロゾたちに囲まれた
楊端和軍。

まさかの単独で
包囲網突破からの
日の出まで逃げ延びる事に
なりました。

そして、
何としても
日の出まで逃げろとの事ですが
日の出まで逃げ切れれば何が
どうなるのでしょう。

⇒【楊端和とロゾどちらが強い!?
⇒【楊端和は史実に実在!?最期は?
⇒【バジオウ生存の可能性はある!?




日の出まで

楊端和が言う日の出までは
何としても逃げ切れという
言葉の裏には、

日の出まで逃げ切れれば
勝てるという意味合いが
込められているように思えます。

実際、
1日でゴバ3兄弟を討ち
もう1日で城を取り、
最後の1日で兵糧を
桓騎らへ届かなくては
なりませんから、

日が出たその日に
ロゾ、舜水樹、公孫龍らを
討つか、

城を落さなくては
なりません。

それを成せるだけの
確信があるって事なら
どういうことなのか。

⇒【猿手族が遼陽の城を取る!?
⇒【楊端和の強さの源!?

城を落す

まだまだ遼陽の城を落せる
ような描写はありません。

可能性をいえば、
趙全軍が楊端和を
狙っているので、

その隙にダントか壁が
遼陽の城を取っていたか、

もしくは、
楊端和が人肌脱いで欲しいと
頼んでいたエンポジィが
活躍をしているかって
ことになるでしょうか。

何しても、
残り3日となった
日の出となる二日目で
城を落す必要があります。

そして、
楊端和が事前に話しを
していたのはエンポジィ。

となると
エンポジィらの策によって
既に城が落とされている
可能性はありそうです。

⇒【舜水樹と李牧の関係は!?
⇒【犬戎王ロゾとは!?




3日目

楊端和が言う結集場所は
恐らく遼陽の城付近。

もしくは地下に
張り巡らされているという
洞窟でしょうか。

エンポジィらが事前に調査をし、
案内をしてくれる可能性は
ありそうです。

しかし、
仮に遼陽の城を落としていたか、
もしくは兵糧を取れていたとしても、
趙軍の将ならびに兵はまだ
健全です。

⇒【ギョウ攻め9日目迄おさらい!

そのまま兵糧を鄴に
届けようものなら、

趙軍に追跡され、
鄴の囲いが解けてしまう
危険性もあります。

そうならないためにも
兵糧を送る側と守る側で
3日目は今回の一件よりも
激しい戦いが繰り広げられる
ことになりそうです。

では、
いつだって相手を真正面から
ねじ伏せてきたという
楊端和ですが、

最終日こそはロゾ王を討つ取る
展開に期待です。

⇒【楊端和とロゾどちらが強い!?
⇒【楊端和は史実に実在!?最期は?

【こんな記事も読まれている】

⇒【バジオウ生存の可能性はある!?
⇒【鄴攻めの結果は!?遼陽が陥落?
⇒【猿手族が遼陽の城を取る!?
⇒【信が龐煖に引導を渡す!?
⇒【信の武が三大天を越える!?
⇒【龐煖との決着は太原か雲中!?
⇒【楊端和の強さの源!?
⇒【エンポジィが舜水樹を討つ!?
⇒【李牧と王翦どっちが強い!?
⇒【壁将軍は強さとは!?
⇒【飛信隊の成長とキャラまとめ!




Twitterで更新情報をお届け!
⇒【@mangasukicom
●ここでしか見れない●
●記事になる前のお話を公開●
マンガ好き.comのLINE@
ポチっと友達登録
ID検索
【@ucv5360v】
The following two tabs change content below.
人間ゴウセル

人間ゴウセル

雰囲気の暗い漫画や伏線・謎が多い漫画を好んで読んでいます!!(熱いのも好き)読んでいる漫画:七つの大罪、東京喰種:re、進撃の巨人、キングダム、ワンピース、ハンターハンターなどなど。
YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. この記事へのコメントはありません。

ピックアップ記事

2016.12.28

【進撃の巨人考察】9つの巨人の力とは!?エレン能力は始祖の巨人と進撃の巨人!?

(進撃の巨人 86話 大地の悪魔との契約 引用) ※更新 2017.3.7 【最下部に最新】※ 巨人には3つの種類が存在している…

よく読まれている記事

ピックアップ

2017.9.6

【七つの大罪考察】メンバー(団員)強さランキング!1位はメリオダス(最凶)かエスカノール(最強)か!?

(七つの大罪 フン・・・ 231話引用) メリオダスと エスカノールの 戦いも描かれ、 次はゼルドリス戦 といったところ。…

考察記事

最近の投稿

カテゴリー

ページ上部へ戻る