【源君物語考察】光海の経験人数は結局何人♠14股全員とは倫理的にも不可能♦

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(稲葉みのり先生 源君物語 273話引用)

光海は香子から
源氏物語の研究ということで
14股を指示されている。

次々に紹介される
女性たち。

女よりも可愛い容姿を
持っている光海。

はじめは、
女性恐怖症が
抜けきらずに厳しさが
漂う状態だったが
最初の経験から
徐々に慣れ始めている様子。

⇒【交際前にヤラない理論は古い!?





交際発展は僅か

光海が経験した女性たち。

しかし、
交際まで発展したのは僅か。

月子で11人目の紹介相手と
なるのだが、
実際に交際したのは
常夏夕の一人だけ。

そう考えると、
やはり14股が可能な
星の下にいるとも
言えるのかもしれない。

体だけを
断っている朝日では
あるが、
もしも光海にも
そういう貞操観念が
備わっていれば
そもそもこの状況には
なりえないだろう。

そういう意味で見れば、
今後も交際まで
発展するのは
ほとんどないのでは
ないだろうか。

もしあっても、
最後の最後で
朝日とという感じに
なるのか。

それとも、
朝日と付き合いながら
浮気をしていく
という展開か。

⇒【常夏夕との別れの原因とは!?

実際の経験

実際に11人目の月子の
紹介までに
経験した人数は何人なのか。

桐山葵が最初の相手となる。

お父様と呼ぶクセは
中々のものだったと
記憶している人も多いだろう。

花田千里は
男性恐怖症の克服として
光海を選ぶ。

光海としては
付き合いたかったが
叶わずにメールだけの
関係になっていく。

六条美也はヤバい奴代表と
言ってもいいだろう。

常夏夕との別れの
引き金を引いた女と言ってもいい。

完全なるストーカー気質。

瀬見伊予は一回きりで
光海が前向きな
気持ちにさせたと言っても
いいだろう。

続いて、
付き合うことになった
常夏夕。

うまくいきそうな
予感もしたが、
香子の存在と六条の巧みな
話術であえなく別れに。

そして、
末摘華という声優志望の女性。

経験が必要と
初めての相手に
光海を指名する。

源内典子は連続連夜の
経験をした相手。

自分の姿で興奮するという
中々の人物だった。

こうやってみると、
11人の内、
7人と中々のハイペースで
経験を重ねている。

※追記2018.6.1※

月子が8人目として登場。

ラブホでの取材といいながら
結局月子も興奮のスイッチが
入ってしまって後ろからイン。

キレイな体は想像どおりか。

※※※

ただ、
絶対に倫理的に
ムリな相手もいる。

小若紫亜。

小学5年生。

一体、
この14股は
どうやって成立させるのか。

そして、
まだ経験出来ていない
紹介済みの女性たち。

そのあたりとの
今後も気になる。

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ヒソ神さん

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