【東京喰種:re考察】「re」カプセルが5つ!?フクロウ以外の使者が!?有馬、シラズ、シャチ、芳村、タタラ復活!?

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(石田スイ先生 東京喰種:re 115話引用)

旧多達が
竜の時間稼ぎとして
投入した使者。

見た目はフクロウ
そのもの。

一体だけでも
かなり苦戦を
強いられています。

しかし、
他にも使者が
残っている可能性も。

⇒【本体の頭の十字架は一体!?




使者

使者の正体については
まだ確定はしていない
ものの、

隻眼の梟である事と
本体が包帯巻きの
女性のような姿だった
事から、

エトだと考えられる
でしょうか。

一方で
その時にタイトル
「et」がマルタ語で「他人」
という意味である事から
別人である見解も出来ます。

その場合は、
旧多が頭とボディを持つ
ハイルである可能性が
出てくるでしょう。

何しても、
2人の人物なのか、
1人なのか分かりませんが、

このような生物を
裏で研究していた
というのは一つの事実。

⇒【使者はエトでない!?etは他人の意

「re」のカプセル

以前にはRc抑制剤の
回収に金木達が
出向きましたが、

そこでは
「re」とかかれた
カプセルが複数
確認できます。

地上に登場した使者は、
ここで育てられていた
のでしょうか?

⇒【“re”の別の意味とは!?

実際、
使者がエトの細胞を
取り入れたものであるなら、
マルタ語の「re(王)」を
意味するカプセルに
入っていてもおかしくはない。

そして、
この「re」と書かれた
カプセル。

描写的に5つほど
確認できます。

という事は、
フクロウ以外にも
4体の使者が…?

⇒【芥子の正体が半喰種!?




他の使者

という事で、
「re」のカプセルに
入っていそうな人物を
挙げていきたいですが、

数はかなり
限られています。

そもそも
このカプセルが
描かれたのが11巻
ですが、

例えば
13巻以降でやられた
ロマやシコラエは
この中には入らないですよね。

あとから
細胞だけ取り入れた
というのならそれはそれで
ありえそうではありますが。

⇒【ロマが生きている可能性は!?

そんなことも考慮していくと、
11巻以前にシんだ、
もしくは消息不明のキャラ
というと、

有馬、シラズ、タタラ、
シャチ、アラタ、法寺、
トルソー、カナエ、常吉、
吉時、鉢川、芳村、
ナッツクラッカー、キジマ式、
ビッグマダムとかに
なるでしょうか。

結局、
本体がハイルだった
という事で言うと、

人間、半人間の
有馬や法寺だって
もしかしたら同じ
過程で登場するかも
しれませんし、

シンプルに本体が
エトだったのなら
シラズ、芳村、シャチ
辺りが濃厚でしょう。

その場合、
彼らの赫者化なるものも
見られるでしょうか?

特にシャチとシラズに
関しては、

既に尾赫と羽赫とで
既に赫者は描かれましたが、
違う姿も見てみたい気は
しますね。

⇒【ヒデか不知が竜でリゼと復活!?



まとめ

ということで、
上記のキャラに
シコラエやロマの
細胞を交えたもっと
凶暴なものも登場
するかもしれませんし、

そのままフクロウみたいな
既存の形で登場するとも
考えられるでしょうか。

結局、
「re」というと
東京喰種の中でも
特別な意味を持っていますが、

そのカプセルを
複数描いたのなら
何か意図はありそうですよね。

では、
こんなところも軽く
注目しつつ引き続き
展開に期待しましょう!

⇒【使者はエトでない!?etは他人の意
⇒【“re”の別の意味とは!?

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