ロキがガレイラを復活させノアを修復し、しらほしによって世界を救う巨大な船が完成する【ワンピース考察】

ロキがハラルドが手にしている力を有し、大槌船団(ガレイラ)を復活させて動かすことが可能です。
これについてはロックスも語っていたところ。
ロキとしらほしは電伝虫で連絡を取っていました。

しらほしが元々モサモサと呼ばれていたことと、「モサ公」という呼び名が出たことでほぼ確実。
ロキとしらほしが繋がっている事実から、魚人島のノアの修復を誰が行うのかも確定したと言っていいでしょう。
ワンピース1168話ではヤルルと共にハラルドに招集されたロキが、この先のエルバフの命運を握ることになるのが確実となっています。
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ノアを修復できるのは大槌船団(ガレイラ)だけ
あまりに巨大な船。
どうやって作られたのかも、直し方も不明でした。
実際に海王類も、今の時代では直す存在がいないことを示していました。
これが誰なのか、まったく分かっていませんでしたが、大槌船団(ガレイラ)であることは確実。
古代の巨人族たちが集まって創る船。

それならノアレベルの巨大な船でも違和感はないはずです。
ロキによってガレイラを動かし、そしてノアを修復させることになるでしょう。
そして、プルトンもおそらくガレイラが関わっていたと考えて間違いないでしょう。
ワノ国の地下に眠っていますが、一つの国ほどの大きさがある船であると言って良さそうです。
このプルトンについても、操縦にガレイラの力が必要になる可能性もありそう。
しらほしの能力でノアを動かす
ポセイドンとしての能力を保持しているしらほし。
海王類に命令が出来ます。
超巨大な船であるノアをガレイラが修復し、それを動かすのは海王類であると考えていいでしょう。
よって、しらほしによって巨大な船が海に浮き、上がっていく海によって溺れてしまう人たちを救うことになると予想されます。

特に悪魔の実の能力者は死活問題であり、唯一イム様のドミリバーシに対抗できる勢力だけに守る必要があるでしょう。
ウラヌスやプルトンとは違う、ある意味で救護的な役割を担うポセイドンのしらほし。
もしかするとプルトンはイージス艦のような防御的な要素を持っている古代兵器ということもあるかもしれません。
ウラヌスが攻撃、プルトンが防御、そしてポセイドンは救護や補助、回復などを担う立ち位置にあるとも考えられそうです。
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