Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ファブルネタバレ231話確定と232話|ヨウコは二郎発見!高橋が投入した銃で海老原が撃つ?

YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい
ファブルネタバレ231話確定と232|ヨウコは二郎発見!高橋が投入した銃で海老原が撃つ?

ファブル231話で決着となるだろう山岡VSアキラでしたが、まずは二郎とヨウコの所から。
あっさり見つかっている二郎はテントの中にいた様子。
「ファブルか」の声と共に絶命ってことでしょうか。
シーンは変わって山岡とアキラの場面に移ります。
(ヤングマガジン2019年42号9/14発売より)

すぐに殺されるのかと思いましたがそうはなりません。
今までの大阪での生活がよぎってくるアキラ。
殺したくない気持ちが芽生えているのは確実です。

それでは231話を232話を考察していきましょう。




ファブル231話 二郎が見つかる

テントの中で過ごしている二郎だが外からジッパーを開けろの合図があります。
開けると銃をおろせと突きつけられた銃口。
後ろにはヨウコの姿を確認して「ファブルか」と一言。

ここで殺される所までの描写はありませんがどうなるのか。

あっさりと見つかった二郎って事で山岡編の終結ももうすぐ終わりそうです。
シーンは山岡とアキラに移ります。

ファブル231話 殺したくないアキラ

山岡はおもちゃで自分を殺せるのか気にしているが心臓の真ん中に一発だから問題ないと言います。
アザミがアキラに撃つなと叫んでいます。
アザミやユーカリにとっては親同然であり戦友でもある山岡です。
「頼む」と強く願っているアザミを見ると真剣そのもの。

山岡はすでに諦めていてボスとヨウコに詫びておいてくれと頼んでいます。
アキラは近づいて銃口を心臓に向けていますがすぐには撃ちません。

山岡のは最後の言葉を考えていますが出てこないと一言。
アキラに自分を覚えておいてくれと言いました。

そのくらいしか山岡ほどの男でも最後の最後には思い浮かばないのでしょう。




ファブル231話 高橋が投げ入れる銃

今まさに撃とうと言う頃ではありますがアキラもミサキや社長の事が頭に過ります。
今まで殺さずに頑張ったのに今ここで頃してしまっていいのか考えているのでしょうか。

それともアザミやユーカリがいう親同然なる言葉に何かを感じているのでしょうか。

どちらもありそうな所です。
山岡を殺す事が本当に正解なのかを考え出しているのだとすれば今までのアキラとは明らかに変化しています。

ここで海老原が立ち上がって「高橋」と叫びます。
高橋は中に宝銃を放り込みました。

山岡を殺すのは海老原?

高橋が放り込んだ銃を手に取って海老原が山岡を殺すのではないでしょうか。
ファブル232話では躊躇するアキラを横目に海老原が銃を取って山岡に一発。

海老原としてもアキラに殺しを辞めてほしい気持ちがあるのではないかと感じます。
ただ海老原に山岡を撃たれてしまったらアザミとユーカリは何を思うのか分かりません。

この場合アザミとユーカリがまだ納得出来るパターンは山岡が自害を選ぶ事くらいでしょうか。
ただ銃を取られてしまったら他を守る為にアキラは山岡を撃ち抜くと感じます。

結局は今の流れで見ると海老原が銃を取って山岡に一発というのがスタンダードでしょう。
山岡としてはアキラにも殺されないシナリオは想像すらしていないはずですから不本意そのものです。

ファブル232話の予告では「我は五代目海老原なり」となっているので海老原の何からの活躍は確実です。
銃を取っても山岡が殺されるとはまだ限りませんが。
サブタイトルは「崩れゆく男」です。

宝銃の銃弾は山岡を貫く様に感じてなりません。
死を目の前に恐怖の心が芽生えて感謝を伝えるなんて事もありそうです。

ファブル232話の展開を楽しみにしましょう。



The following two tabs change content below.
ヒソ神さん

ヒソ神さん

良いおっさんだけど、いつまでも少年ジャンプを読んでる大人♠ 一番好きな漫画は勿論HUNTERXHUNTER♥冨樫イズムに惚れてる♦ 頭のいいキャラが登場する漫画は結構好きかも♣
YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. この記事へのコメントはありません。

よく読まれている記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る