Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ワンピース考察|康イエ(トの康)は黒炭家!?オロチと兄弟である可能性!!

YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい
ワンピース考察|康イエ(トの康)は黒炭家!?オロチと兄弟である可能性!!

ワンピース941話では
トの康の正体が“康イエ”だと明らかになった。

康イエはかつては花の都で“ハリネズミの康”と
呼ばれ、人々から慕われた大名だったらしい。

疑問に思ったのが康イエが大名であるのにも
関わらず、名字が出ていない点だ。

そこから私は康イエは黒炭家の一族であり
黒炭康イエではないか?と考察した。

またオロチとは兄弟関係である展開も予想した。

ワンピース941話あらすじ




トの康の正体は“康イエ”

オロチは福ロクジュから丑三つ小僧が
捕まったことを報告される。

オロチとしては小紫が死んだ事が
ショックで福ロクジュに対して

『黙れ!!どうでもいいわコソ泥の話など!!』
(尾田栄一郎先生/集英社/ワンピース)

と言い放つ。

しかし、福ロクジュが丑三つ小僧の正体を
語ると顔色を変えて、

『なぜ奴が生きている···!!!』
(尾田栄一郎先生/集英社/ワンピース)

とこぼす。

その丑三つ小僧の正体とはトの康改め、
かつての花の都の大名“康イエ”だった。

康イエは花の都では二大人気者であり、
オロチには目の上のタンコブだっただろう。

そのため小紫との恂葬を指示した。

日和がゾロに恋をする

康イエは黒炭家

康イエは都では“ハリネズミの康”と呼ばれ、
親しまれたそうだ。

当時は威厳があり、現在のふざけた様子
ではなかったみたいだ。

康イエの紹介の際に、私が疑問に思ったのは
大名であるのにも関わらず名字がない点だ。

私は語られていない名字に読者を
驚かせる事実があると考察した。

それが康イエが現在ワノ国将軍オロチと
同じ黒炭家の一族で、黒炭康イエである考察だ。

オロチが現在ワノ国将軍になれたのはか
つても黒炭家は力を持った大名であったと
考えるのが自然だ。

そのため、白舞の大名は黒炭家が
担っていたのではと予想した。

ゾロがトの康を助ける!




オロチと康イエは兄弟

康イエが黒炭家とすると気になるのが、
オロチとの関係性だ。

私はオロチと康イエが兄弟だと考察した。

兄弟と考えたのは、オロチと康イエの姿に
類似点があったからだ。

オロチと康イエのちょんまげの部分
注目してほしい。

マリモのような形の髪が
ちょんまげの先から出ており、
同じような形をしている。

これは、ワンピース941話で描写されたように
康イエがちょんまげをとくとアフロヘアだ。

オロチも同じように元はアフロヘアで
ちょんまげにすると、康イエと同じ形に
なるのだろう。

また、オロチは康イエを処刑した後に
小紫との恂葬にしようと指示だした。

恂葬とはあまり聞きなれない言葉だ。

「恂」とは誠意という意味があり、
恂葬とは誠意ある葬儀→きちんとした葬儀
くらいの意味だろう。

憎き敵だけであるのならば、
処刑だけで良いのではないか?

オロチが康イエが兄弟であるために、
温情をかけたのでは?と考えている。

オロチはゾロに斬られる!?

まとめ

トの康が康イエだとわかり
えびす町の人々がひどく驚いていた。

しかし、まだまだ康イエには
明らかになっていない部分もあり、
今後は読者を驚かせてくれると考えている。

オロチと康イエが兄弟だとすると、
オロチは出来が悪く、康イエは出来が良かった
のでは?と思っている。

そのためにオロチは惨めな思いをしており、
いずれはワノ国を征服してやると
企ててたのではないか。

果たして20年前のワノ国では何があったのか?

まだまだ、ワノ国編から目が離せない!!

ワンピース941話あらすじ

【こんな記事も読まれています】

⇒【ワノ国開国を目論む別勢力!
⇒【モモの助が開国の鍵!!
⇒【ゾロがカイドウを倒す!?
⇒【河松の正体はカッパ!?
⇒【ギフターズはお玉に奪われる!
⇒【カイドウが仲間を増やす理由判明!?
⇒【ワノ国にポーネグリフ!?
⇒【おトコが光月トキか!?
⇒【ビッグマムがワノ国を救う!?
⇒【ゾロはオロチと戦う!?
⇒【コング遂に登場!



YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. この記事へのコメントはありません。

最近の投稿

ページ上部へ戻る