ブラッククローバーネタバレ191話|アスタと団長たちがエルフと最終決戦!?影の王宮はどうなる!?

(田畠裕基先生/集英社/ブラッククローバー)

フエゴレオン団長と
メレオレオナ団長が
登場した190話。

団長と共に
アスタ、ノエル、ミモザは
ヤミ団長とジャック団長のいる
影の王宮に向かい、

エルフ化した金色の夜明け団は
残りの黒の暴牛たちが
引き受けることになった。

191話は、
どちらかの対戦の様子が
描かれる可能性があります。

2つに分かれ、
エルフ族と対決することに
なった魔法騎士団たち。

どのような対戦になるか
予想してみました!

⇒ユノがエルフ化しない理由は!?
⇒アスタとユノは兄弟!?両親は?




エルフ化金色の夜明けVS黒の暴牛

金色の夜明け団は
ほぼ全員エルフ化しました。

これはパトリの魂を持っていた
ヴァンジャンシスの影響もあるでしょう。

⇒金色の夜明け団はエルフ化した!?

金色の夜明け団に選ばれている人間は
上級者魔法騎士ばかりです。

今やエルフ化もしているので、
金色の夜明けの魔力は
さらにアップしているでしょう。

黒の暴牛団は
クセが強いメンバーが多いですが、
それぞれの潜在能力が高いため
十分対抗できる能力はあります。

特に期待できるのが、
チャーミーとバネッサ。

チャーミの回復魔法があれば、
仲間を回復させながら
交戦することができます。

またバネッサの運命の赤い糸は
自分の都合の良いように運命を
変えられる最強魔法。

この2人がいれば、
仲間は死ぬことはありません。

魔力レベルの高いゴーシュも
今では仲間に戻りましたし、
バトルに強いゾラもいます。

2人の魔法を頼りにしながら
残りの仲間たちが攻撃体制で
金色の夜明け団に立ち向かえば、

対等レベルで交戦できるでしょう。

⇒アスタとユノは兄弟!?両親は?
⇒魔神は死んでいなかった!?




セフィラの徒VSアスタと団長たち

フエゴレオン団長と
メレオレオナ団長、

そして
アスタ、ノエル、ミモザは
影の王宮に向かいました。

影の王宮にいるエルフたちは
セフィラの徒と呼ばれる
神の啓示を受けた特別なエルフたち。

エルフの復活を完全にするには、
セフィラの徒の力が必要です。

⇒セフィラの徒の正体は!?

リヒト、パトリ、ライアを筆頭に
魔力の強いエルフたちばかりです。

ヤミ団長とジャック団長が
セフィラの徒を追いかけて向かっています。

セフィラの徒VS団長4人とアスタ達
の決戦になるでしょう。

この決戦でポイントとなるのが、
反魔法扱うアスタ。

アスタの滅魔の剣は
転生魔法を解除できる力を持っています。

この剣はもともとはリヒトが
扱っていた剣でもあります。

影の王宮に近づく際に
アスタの剣が新たな役割を
生み出すかもしれません。

ブラックアスタが
滅魔の剣の力を放出させて、
影の王宮を打ち消すなどの
新たな技を出すなんてことも?

魔法騎士団にとっては
最後の魔石をはめることを
防ぐことが最終目標。

その目標に行き着くまでに
どんな激しいバトルが
繰り広げられるのか?

引き続き動向を楽しみにしています!

⇒エルフ族のライアは何者!?
⇒ブラックアスタ登場まとめ!

【こんな記事も読まれています】

⇒【ノエルの母や水魔法まとめ!】
⇒【ヘンリーの魔法と過去まとめ!】
⇒【光魔法は攻略できる!?】
⇒【水の精霊はノエルに宿る!?】
⇒【魔神は死んでいなかった!?】
⇒【ヤミと仲間の過去まとめ!】
⇒【アスタはモテる!?恋愛まとめ!】
⇒【初代魔法帝はリヒトと友達!?】
⇒【アンチドリのネロの正体は?】
⇒【アスタの剣と5つ葉の謎とは!?】
⇒【ユノがテティアとリヒトの子供!?】



The following two tabs change content below.

マンガ好き

各種ご意見や予想、またコメントや掲示板やSNSを含め考察記事を編集して掲載させて頂いております。史実が必要なものはそれをもとに考察しているものもあります。内容に間違いがある場合もありますが、あくまでもその時点での考察記事としてご理解頂けると幸いです。誤字脱字は都度修正しますが行き届かない点はご容赦下さい。

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

ピックアップ記事

鬼滅の刃考察|胡蝶しのぶは日輪刀で毒を調合!!童磨を殺す方法とは!?

2019.1.11

鬼滅の刃考察|胡蝶しのぶは日輪刀で毒を調合!!童磨を殺す方法とは!?

(吾峠呼世晴先生/集英社/鬼滅の刃) 腕力が足りないために鬼殺隊柱の中で唯一 鬼の頸を斬ることができない胡蝶しのぶ。 しかしそ…

よく読まれている記事

考察記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る