七つの大罪ネタバレ290話|ゼルドリス敗北!次はリュドシェル&マーリンでタッグか?

(鈴木央先生/講談社 七つの大罪 引用)

やっぱエスカノールつええ!
何だよ聖剣エスカノールって!
手じゃん!手!手刀!

やー最高!
そして最強!!

ということで
力技で敗北したゼルドリス。

しかし、エスカノールも
チャンドラーに昼夜を変えられ
無力化してしまいました。

残るはリュドシェル&マーリン。
そして、
チャンドラー&キューザック。

次もタッグ戦か!?

⇒リュドシェルの闘級は!?
⇒強襲部隊vs最上位魔神!




破られる凶星雲

ほぼ無敵じゃん。
チート技じゃんと思われた
ゼルドリスの真の魔力
〝凶星雲〟。

しかし、
我らがエスカノール先生の
最強の1分間、
〝天上天下唯我独尊(ザ・ワン)〟
によって突破されることに。

突破方法は単純明快、
「力ずくでゼルドリスを止める」
というもの。

ゼルドリスも
神斧リッタでの攻撃を振り払うも
まさか手刀で来るとは思わなかった
だろうなー。

⇒チャンドラー70万超える!?
⇒ゼルドリスの闘級は!?

オペレーション〝ゴッド〟成功

武器を弾かれたエスカノールは
神器を超える武器として、
「聖剣エスカノール」
という名の実質手刀を披露。

ゼルドリスの間合いを潰すことで、
ついに〝凶星雲〟を
停止させました。

いやー圧倒的パワーって
シビれますね。

(鈴木央先生/講談社 七つの大罪 引用)

やってることは
扇風機に指突っ込んで
動き止めるみたいなもんですが、
スケールが違います。

そしてさらに
「聖槍エスカノール」
という名の指ツンツンで
ゼルドリスを串刺しに。

さらに一瞬の隙をついて、
リュドシェルがトドメを
刺しました。

オペレーション〝ゴッド〟
成功ですね!

⇒リュドシェルの闘級は!?
⇒強襲部隊vs最上位魔神!

エスカノールも無力化へ

ただし〝凶星雲〟突破を察知した
チャンドラーの
〝暗夜の帳(ダークネス)〟で
夜になり、エスカノールも無力化です。
さすがに抜け目がないチャンドラー。

それぞれ一人ずつ減って
状況は2vs2に。
戦況は一進一退ですね。

てか昼夜を逆転させる魔力の方が
色々とすごくない?

⇒恩寵はなぜエスカノールに?
⇒恩寵にも意思がある?




再びタッグ戦か?

残るチャンドラーとキューザック。

この二人に関しては、
仲が良さそうですし、
多分まだ見せたことない
コンビ技とか
ありそうですよね。

絶対タッグで攻めてきます。

ということで、
次はリュドシェル&マーリンが
タッグで対応でしょうか。

最強同士のタッグ戦。
面白いです。

⇒メリオダスVS神二人!?
⇒感情はいつ生まれた?

仲、悪そー!

しかし、リュドシェル&マーリン。

なんかこの二人、
仲悪そうだなぁー。

どっちも、プライド高いそうだし、
マーリンはあんまり戦闘に
乗り気じゃない様子だし。

話し合っても喧嘩にしかならなそう。笑

タッグになるなら、
スピード一辺倒のリュドシェルを
どうマーリンがサポートしていくかってのが、
最上位魔神突破の鍵ですかね。

スキさえ見せれば、
リュドシェルのスピードで
仕留められるのがわかりましたからね。

次号の新タッグに期待!

⇒リュドシェルの闘級は!?
⇒マーリンの強さと闘級は?

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