【三角的恋愛の饗宴考察】亮がヤバ過ぎる♦妹を襲ってすでに後戻り不可能な泥沼突入♠

(日高トラ子先生 三角的恋愛の饗宴引用)
亮と響の関係。
すでに泥沼感が
強くなっているが、
響はずっと兄の亮が
好きだったから
望んでいた結果とも
言えなくはない。
しかし、
なんでもOKしていると
ダメ人間になる
亮を見るだけ。
すでに響の好きだった
兄ではなくなっている
といっても過言ではない。
亮が狂っていく
亮も響が好きだったのは
間違いない。
そして、
響は我慢し続ける
亮を挑発して
何度もアプローチを
続けていた。
振り向かれない事を
嘆く日々もあったが、
亮の引っ越し直前。
関係を結ぶ。
それこそ無抵抗に
なんでもさせたと
言ってもいいだろう。
それで亮は
響の中に自分というものを
刻もうとした。
しかし、
自分のほうが
響を刻み込む
結果になったのだろう。
遂に引越し先まで
呼び出してカヤが
いない時に関係を
続けるという
泥沼展開。
このまま続ければ
何でも許してくれる
響との関係が
癖になっていく。
しかし、
響は好きだった亮が
狂ってしまえば
徐々に昌平に気持ちが
移っていくのではないか。
亮の行動はエスカレート
人間の欲望は
際限がないと言う。
嫌だという響に対しても
本当の抵抗が
出来ないまま。
そうなると、
亮はどんどん
行動がエスカレートする。
行き過ぎた行動を
支えきれなくなった
響がどうするのか。
そして、
その響に対して
亮がどうなるのか。
暴力を振るう可能性も
出てくるだろう。
すでに精神的には
狂ってきている。
まだ引き返せる内に
この泥沼を脱出
しなければ、
カヤや昌平を含めた
この恋愛劇は
完全なる悲劇に
終わることになるだろう。
マンガ好き
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