Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ワンピース考察|カイドウ攻略の鍵を握るのは3人の子供!?光月モモの助編

YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい
ワンピース考察|カイドウ攻略の鍵を握るのは3人の子供!?光月モモの助編

麦わらの海賊団がワノ国に潜入し月日が流れた。

到着して早々にカイドウとの直接対決が勃発し
ルフィが敗れ、捕縛される想定外の事態に。

カイドウとの実力差は圧倒的。

圧倒的不利な状況を覆すほどの可能性を
持つ鍵となる人物がいると考えている。

そして、鍵となる人物達は全員が子供であった。

ルフィvsクイーンが遂に開始!?




圧倒的戦力差

麦わら海賊団はビックマムとの戦いを終え
全員がワノ国に潜入した。

ワノ国の惨状を見て憤慨するルフィは
潜入して早速騒ぎを引き起こす。

騒ぎを聞きつけたカイドウ。
龍化した姿でルフィの前に現れ、
圧倒的な実力差でねじ伏せた。

ルフィは潜入した後 、直ぐに
捕らえられてしまう想定外事態に。

また、潜入中に出会う百獣海賊団
メンバーも粒揃いだ。

かつてはルフィの同世代として注目を浴びた
X・ドレーク、バジル・ホーキンスが
傘下として加入していた。

ビックマム海賊団を1人で撃退してしまう
火災のキング。

ゾウで大暴れをした大災害ジャック。

挙げていけば、暇がない。

また、ワノ国サイドにも将軍であるオロチ、
居眠り狂死郎と実力者は揃う。

現在の麦わら海賊団サイドの戦力と比べて
圧倒的に強大であり、現在のままでは勝てない。

百獣海賊団の大看板キングの実力

鍵を握るのは子どもたち

では、カイドウを討つためには
何が鍵となってくるのだろうか。

私は今回のワノ国編で重要になるのは
「子ども」だと考えている。

今回のワノ国編では主要な子どもの数が
明らかに多いと感じている。

ワノ国の正当な後継者、光月モモの助

テイムという稀有な能力を持つ、お玉

小紫に可愛いがられる謎の娘、おトコ

私は彼・彼女らがワノ国攻略の
重要な役割を果たしていくと考えている。

モモの助の能力は?




モモの助の能力

今回はモモの助について考える。

モモの助で注目したいのは2つの能力だ。

1 ゾウと会話可能な能力
2 悪魔の実による龍化能力

1 ゾウと会話可能な能力

ゾウでジャックとの対戦中に、
モモの助はゾウと直接会話し、
ジャックを撃退することを指示した。

この能力に非常に近い力を
持ったキャラが過去にいた。
人魚姫、しらほし姫だ。

しらほし姫は海王類達と会話することが
可能であり指示をだすこともできる。

そして、その能力は古代兵器「ポセイドン」
として説明された。

モモの助の能力も「ポセイドン」に類する
能力として考えられる。

動物?と会話でき、指示を出せる力が
カイドウとの戦いで奇跡を起こしうる。

2 悪魔の実による龍化能力

ももの助はおそらく、人工悪魔の実「スマイル」
によって龍化の能力を手に入れている。

注目したいのはカイドウと同じ能力である点だ。

モモの助は龍化してもまだ小さいが、
今までに同じ能力者が揃うことはなかった。

明らかに不自然。

また、そして同じ能力を持つからこそ
対抗出来うる何かがあるのではと考えている。

例えば、ボロブレスはルフィが
どうにかできる技ではない。

モモの助が龍であるならばボロブレスも
可能であり対抗できるのではと考えている。

以上、2点の特異なモモの助の能力がカイドウを
討つために重要な鍵となってくると考えている。

ももの助の「スナッチ」の意味は?

まとめ

カイドウを討ちワノ国攻略には
子どもが鍵となると考察した。

今回はその1人であるモモの助に注目した。

モモの助には特異な能力が2つ。

1 ゾウと会話可能な能力
2 悪魔の実による龍化能力

がある。

戦いの矢面には立たされないと思われても
しょうがないほど幼いが、今回のワノ国攻略
の1人の代表である。

モモの助が能力を発揮し、奇跡的な活躍を
見せてくれることを期待している。

【こんな記事も読まれています】

⇒【イム様は一体誰なのか!?
⇒【デカイ麦わら帽ジョイボーイの!?
⇒【サボの強さはどのくらい?
⇒【河松の正体はカッパ!?
⇒【クイーンはムシムシの実の能力者!?




YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. この記事へのコメントはありません。

最近の投稿

ページ上部へ戻る