【ロボレーザービームネタバレ】34話はドリアン・グリーンと勝負♦飛距離の強者で仮想鷹山ととなるか♣

(藤巻忠俊先生 ロボレーザービーム 33話引用)
ロボの初日が終わって
アンダー8という
とんでもない数字。
それを上回るのは
一人だけ。
それが、
ドリアン・グリーン。
体躯に力。
パワーゴルフの
代表格と言える。
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パワーゴルフ
このマンガのテーマとも
呼べるパワーと精度の戦い。
主人公のロボは
完全に精度の怪物。
プロになる前は、
その精度の高さを
使いこなせずに
苦戦もしたが、
今のロボは高性能ライフルを
使いこなせるまでに
至っている。
変わって、
ライバルである鷹山。
これは、
完全なるパワーゴルフの
代表格だろう。
今回のロボのプロ初戦。
そこで、
仮想鷹山とも言えるような
存在が登場した。
D・グリーン
ドリアン・グリーンという
ドレッドヘヤーの
強そうな黒人。
しかし、
食事を食べまくって
物価を知らなかったのか
お金をロボに
借りる状況。
何となく、
憎めないキャラから、
このD・グリーンに
勝利しても仲の良い
存在になりそうな
予感がしてならない。
はじめの一歩に
最初の頃に登場した
オズマの様な。
精度
ロボの持ち味は
精度となる。
しかし、
圧倒的なパワーの前に
初日は-1の差で
負けている状況。
鷹山の実力は
このグリーンを
凌ぐだろう。
まずは初戦。
勝利で飾りたいところ。
ロボが
このグリーンを
一緒に回ることになれば
ロボはパワーの凄みを
少し吸収するかもしれない。
そして、
自分の持つ精度で
それに勝つ方法も。
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