【あひるの空ネタバレ】580話は最終戦になるのか。待ちわびた横浜大栄戦!!

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(日向武史先生 あひるの空引用)

インターハイ予選3回戦
妙院戦を制した九頭高

次は準々決勝である。

学校では妙院を制し
県大会ベスト8進出の
垂れ幕がかかっている。

つまり、
残り2試合勝てば
インターハイ出場である。

準々決勝の相手は
空が再戦を待望していた
横浜大栄高校である。





束の間の日常

束の間の日常。

空が華道部の
バリバリのヤンキー
みたいな人に絡まれている。

絡まれるのは
日常のことで
あまり気にしていない空。

そこに千秋が
プールにでもいっていたのか 
びちょびちょになっている。

体育で使うマットに
人がぐるぐる巻きに
されて手足が出ている。

完全にやってはいけないことを
やってしまっています。

そして、
結局中にいるのは誰か
分からないままになっている。

勝手に
百春ではないかと
想像していますが。

ヤンキーも
千秋にビビったのか
用事があるとすぐに退散。

そういえば、
千秋と百春が
学校全体を仕切っている
最強最悪な双子の兄弟と
言われていましたね!!

いじめられたら俺に言え
と、かっこいいことを言う千秋だが、
助けるのは百春だという。

そこはやはり千秋ですね。

最後の試合

千秋が真面目に
空に聞く。

この試合が最後でもいいと、
思わなかったのか?と。

思ったことがあるのかないのか、
一億円かけても
思ったことはないと言い張る空。

そんな空に
次の試合では
そういう覚悟がいる。という

妙院戦での勝利は、
茂吉がいなければ
勝てなかった。

さらに百春のケガや
トビも膝も万全ではない。

千秋もナオちゃんの事で
頭がいっぱいである。

しかも、
相手は横浜大栄高校!

以前の試合では
119対74の大敗。

万全でない
この状況下で
勝利するイメージが沸かない。

勝つために
どのような戦略でいくのか!

監督も
絶対に玉砕はさせん。と
勝負するからには勝ちにいく。





横浜大栄戦に向け

横浜大栄戦

不破や鷹山や峯田がいる。

空 VS 鷹山

トビ VS 不破

茂吉 VS 峯田

このマッチアップを考えただけで
勝負は面白くなる。

前回の試合で
鷹山にやられた空が
どれだけ隙を作って
3Pをとることができるか

不破に関しては
前回は大栄というチームを
背負っていなかった。

個人プレイの不破が
チームの事を考えてプレイ
することを覚えていたら
トビでも抑えるのは
一筋縄ではいかないだろう。

峯田に関しては
スタメンになっていれば
因縁の茂吉を負かすため
勝負を仕掛けてくるだろう。

少し考えただけでも
勝利するためには
万全の状態であり

尚且つ
大栄に勝利するだけの
戦略が重要になることが
分かる。

約束

対する
横浜大栄高校

こちらもまた、
九頭高との試合を
待ちわびている選手がいる。

自分よりも小さな男であり
自分にバスケを
教えてくれた人の息子。

どうしても
意識せずにはいられない。

以前はスタメンではなく
空のおかげで試合に
参加できた。

その時にした約束

必ず大栄のスタメンまで
登りつめてやる

インターハイを懸けて
戦おうと・・・

相当練習してきたことは
間違いない。

上木鷹山。

この試合のキーマンになりそうだ。



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烏の王様

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