【キングダム考察】尭雲(ギョウウン)は趙峩龍と共に右の戦場で王賁・亜光に立ち向かうか♣

YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい

(原泰久先生 キングダム 539話引用)

李牧は二日目が
不甲斐ない結果に
終わったと考えている
可能性も高い。

更に、
右の戦場では側近の
馬南慈がいながら、
それが王賁の手によって
壊滅的な打撃を
受けるという失態。

中央にいるもう一人の
元三大天の側近。

尭雲に伝えるのは何か。

⇒【馬南慈・趙峩龍・岳嬰で最強は!?





尭雲と趙峩龍

同じような装備を
している尭雲と趙峩龍。

尭雲の方が、
体格的には小さい。

どちらも、
藺相如の側近。

組むのだとすれば、
この2人を組ませるのが
最も効果的に思える。

元より、
そうしなかったのには
李牧なりの考えが
あったからだろう。

軍力のバランスを
考えてのものとも言える。

状況次第で、
紀彗側に尭雲を援軍として
繰り出す可能性も
あったということか。

しかし、
馬南慈軍の状況を見れば、
右に繰り出すのが
セオリーに思える。

⇒【李牧と王翦はどちらが強い!?

馬南慈呼び戻し

馬南慈の軍は、
亜光と王賁によって
壊滅状態となった。

ここに尭雲を送るなら
馬南慈の役割は
別にあると言えそう。

李牧は一時的に
馬南慈を呼び戻す可能性
もあるのではないか。

同じ側近の舜水樹は
壁軍の兵糧を焼いて
橑陽の戦いを大きく趙側に
なびかせている。

馬南慈を中央に戻して
他の役割を担わせるのだと
するならば、
その馬南慈を討つのが
飛信隊という可能性も。

⇒【信・蒙恬・王賁は誰が一番強い!?
⇒【信・蒙恬・王賁の鄴の武功!?





藺相如の側近

趙峩龍も尭雲も
藺相如の側近。

藺相如は元三大天。

廉頗と共に
秦国六大将軍に
匹敵する実力を誇る存在
として中華に名を轟かせていた。

そんな人物の
側近というだけに、
廉頗四天王と同様の
強さを誇ると考えていい。

戦を休み、
自国ではない軍を
操っていたあの戦での廉頗。

それを考えると、
あの時の四天王よりも
遥かに強いだろうと
推測されるこの2人。

どちらも、
趙の軍を率いており、
さらに藺相如の軍から
出た後でも戦の現場を
退いてはいない。

⇒【趙の三大天呼称は実在しない!?

尭雲の強み

尭雲の強さ。

趙峩龍はあの体格から
かなりの武力を
有していそうな
イメージではあるが、
実際には王賁の手に対して
うまく対応しようとした。

知略もある人物。

廉頗将軍の四天王の中で
いうならば、
姜燕のような存在かもしれない。

逆に尭雲は、
見た目には知略に
思えなくもないが、
存在としては輪虎に
近いような強さを
持っているのではないか。

右の戦場は、
どこか決定力にかける。

亜光の攻撃力に
真正面からぶつかって
勝利出来る軍が
必要になると言えそう。

尭雲にそれを
託させるということも。

⇒【李牧と王翦はどちらが強い!?
⇒【李牧の読み違い!?討つべき将軍
⇒【馬南慈・趙峩龍・岳嬰で最強は!?

【こんな記事も読まれています】

⇒【信・蒙恬・王賁は誰が一番強い!?
⇒【趙の三大天呼称は実在しない!?
⇒【桓騎の裏切り!?討死か逃亡か!?
⇒【信と龐煖との武の決着はいつ!?
⇒【李牧の史実にある処刑はナシ!?
⇒【李牧が嘉と!三大天全員逃亡!?
⇒【王賁は史実で4国を滅ぼす!?
⇒【新六大将軍は誰の手に!?
⇒【信が李信に改名する理由!?
⇒【信と蒙恬、楚の歴史的な大敗!?
⇒【昌平君は秦国を裏切る!?
⇒【項燕がラスボス!?李牧を超える!?




マンガ好き.comのLINE@
●ここでしか見れない●
●記事になる前のお話を公開●
ポチっと友達登録
ID検索
【@ucv5360v】
The following two tabs change content below.
ヒソ神さん

ヒソ神さん

良いおっさんだけど、いつまでも少年ジャンプを読んでる大人♠ 一番好きな漫画は勿論HUNTERXHUNTER♥冨樫イズムに惚れてる♦ 頭のいいキャラが登場する漫画は結構好きかも♣
YOUTUBEでのテロップ転載は一切認めておりません
↓↓↓↓↓↓
必ずお読み下さい

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ピックアップ記事

2017.1.13

【ワンピース考察】ジェルマ66もレヴェリー参加!?レイジュがトップになってビビの味方をする!?

(ワンピース 852話より ジェルマは滅びるべき 引用) ジェルマ66がビッグマムに滅ぼされてしまったら、 科学技術を手に入れて、 …

よく読まれている記事

カテゴリー

ページ上部へ戻る