【ワンパンマン考察】ガロウ覚醒が強い♦怪人化せずに災害レベル竜を超えてヒーローも全滅か♣

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(ワンパンマン ガロウ 119話 引用)

バングの一番弟子の
ガロウ。

S級ヒーローでも
相手がファイター系が相手なら
ヒーロー側が分が悪いと
言える状況。

戦いには破れることもありながら
徐々に強さを
増しているガロウ。

彼はどこまで
強くなるのか。





ガロウは怪人化しない

実力的にも、
相当なガロウだが、
怪人化はしない。

やはり、
一般人に危害をくわえる
怪人のやり方には
違和感を覚えているのだろう。

そして、
そのままヒーロー狩りを続ける。

しかし、
バングとボンブによって、
ガロウは敗れることになる。

そこを怪人協会に
拾われうのだが、
怪人協会からは
「怪人ではない」ということで
認めてもらえずに戦うことに。

この時点で、
ガロウはどこにも
所属しないヒーローでも
怪人でもない存在になる。

絶対悪として

超合金クロビカリとの
戦いがガロウにとっては
一つのターニングポイントになる。

この時に、
ガロウはリミッターが外れて
到達者として
姿形も変化する。

まるでデビ○マンみたいだが
その強さは
災害レベル竜を凌ぐほど。

ガロウはここから
絶対悪を名乗って、
ヒーローも怪人も
関係なく破壊していく。

実際に竜のレベルであれば
S級ヒーローが
束になれば
何とかなるのかもしれないが、
ガロウにはヒーローも怪人も
全滅寸前まで追い詰められる
ことになる。





サイタマとの戦い

どちらをも絶滅させて、
本当の平和を作り出そうと
しているガロウ。

遂に、
サイタマとの戦いになる。

サイタマの様子だけに、
そこまで強いと
思っていないガロウ。

しかし、
戦っているうちに、
このサイタマこそが
最強の敵だと認識。

ガロウも本気を出すことに。

サイタマとしては、
相手がガロウという
人間だけに
コロすことはためらう。

ただ、
普通のパンチは繰り出す。

そのパンチも
大抵の敵なら
吹っ飛ぶなりなんなりで
耐えきれないのが
サイタマの強さだが、
ガロウはこれに耐える。

イメージとしては
ボロスに近いだろうか。

変身しても敗れる

遂に、
ガロウはデビ○マンのように
あの到達者としての
変身をしてサイタマに立ち向かう。

ここはさすがサイタマ。

そんな状態の
ガロウだが、
やっぱりワンパンで
倒してしまう。

でも、
これで普通にシなない
というだけでも
賞賛に値する。

結果的には、
サイタマが強すぎて
ガロウ覚醒バージョンでも
話にならなかった訳だが
人間としてここまで
サイタマに挑めたことを
考えると
彼こそサイタマに次ぐ強さの
人間だったと言えそう。

結果的に
ガロウが目指していたのは
弱者を救えるヒーロー
だったと知る。

それを教えてくれたのは
タレオだろう。

原作とは
異なるかもしれないが
タレオとガロウで
ヒーローを
目指す展開を見せてくれても
面白い。





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