【終末のハーレム考察】ゆず先生は土井翔太の子供を妊娠か♣神谷花蓮は質の高いメイティングで功績を上げる♠

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(終末のハーレム ゆず先生 26話 引用)

学校を立ち去った
ゆず先生。

翔太を男にしたと
言っても過言じゃない
先生でしたが、
花蓮に連れられて
どこかへ行ってしまった。

彼女が向かった先は
一体どこなのか。

この世に生まれた
男に授けられる
合う女性。

役割はすでに終わったのか。

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ゆず先生の妊娠説

ゆず先生が立ち去った理由。

それが、
土井翔太との間で
子供が出来たのでは
というもの。

確かに、
この世界には女性しかいない。

そして、
滅びゆく運命の中で
託された男5人。

現在目覚めているのは
3人で、
その子種に人類が今後も
生き続けられるかが
かかっている。

当初の見え方からすると、
メイティングに注目
されすぎていたが、
あれは怜人がメイティングを
拒んだからだろう。

本来の目的は、
目覚めた男を使って
「子供を産ませる」
というものになる。

ただ、
メイティングをしている
だけでは意味が無いのは
容易に想像がつく。

だとすれば、
ここを立ち去った
ゆず先生の理由。

それは、
彼女が妊娠したからと
考えても良さそう。

翔太の責任感

ゆず先生が妊娠していた
のだとすれば、
そのまま翔太の元を
去る理由も分かる。

そうすることで、
あらぬ責任感で
他の女子とのメイティングを
拒むことがなくなる。

先生は忙しくて、
という理由から
突然の転勤。

そう言ってしまえば、
翔太にはどうすることも
できなくなるだろう。

それに気付いた段階で
他に好きな人が
できていれば
翔太としても離れて
ゆず先生を追いかける
ということはなくなる。

ハーレム計画としては
中々意気地がないように
見える翔太だが、
だからこそ質の高い
メイティングを毎回
行う可能性は高い。





花蓮の功績

花蓮が恭司や怜人に
勝とうとしている部分は
やはり功績だろう。

その担当者よりも、
大きな功績を上げる。

これを目的にしている
のだとすれば、
その功績はどこから
図られるのか。

それはやはり、
「子供の数」
または
「妊婦の数」
ということに
なる気がする。

元よりそれが
目的のメイティング。

だとすれば、
生まれた子供の数こそが
担当官の功績に
繋がると考えてもいい。

そうでなければ、
ただただ猿のごとく
誰から構わずさせれば
いいということにも
なりかねない。

花蓮はこのことを
しっかりと理解している
のかもしれない。

だからこそ、
ちょっと意気地のなさそうな
翔太の担当官に
なったのだろうか。

子供を多く

子供を多く産ませるのが
目的となれば、
花蓮としては
妊娠しやすい日を狙って
メイティングをさせるのが
いいと考えるだろう。

今ある、
相部屋などのシステムもまた
実はそういう裏事情が
あってのものなのかもしれない。

自然に見えながらも、
裏では全て花蓮の思うままに
ことが進んでいる。

だとすれば、
可愛い顔をして
かなりの策士と言える。

今は火野に
水を開けられている
状況だが、
この先では翔太が圧倒的な
勢いで子供を作って
いくことになるのだろうか。

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